カテゴリ: 絵本とおもちゃ

こんにちは、いずみえもです。

いつも沢山のいいね!やコメントありがとうございます。

(お返事が出来ず申し訳ありません…励みになっております!)

今回は生後6ヶ月頃のすうの絵本&おもちゃ紹介です。

essei197b修正


絵本を舐めたりかじったりするようになったので、

絵本は分厚くてしっかりしたもの(ボードブック?)を選んでいました。

 

(「わんわんだーれだ?」「ぱおーんだーれだ?」はボードブックなのですが、

食べられると溶けちゃったので親が持って読んであげることをおすすめします^^;)

 

またこの頃は首腰がしっかりしてきてうつ伏せの視界も少し高くなったので、

おもちゃはプルトイやどんぐりころころなど動きのあるものを追加。

 

どんぐりころころは坂道をカタカタと転がる様子が大人でも見ていて楽しいです^^

 

ではー!








こんにちは、いずみえもです。

いつも沢山のいいね!やコメントありがとうございます。

(お返事が出来ず申し訳ありません…励みになっております!)

今回は生後5ヶ月頃のすうの絵本&おもちゃ紹介です。

essei186b修正


絵本は絵が簡単なもの、色がはっきりしたもの、

言葉が少なくテンポ良く読めるものを基準に選びました。

(雑誌の付録でついていた小さな絵本は、持ちやすいようで時々ひとりで眺めてました↓)



おもちゃは基本歯固めやラトル系ですね…

では!








今回は妊娠レポ漫画をお休みしてクレヨン比較レポを書きたいと思います。

 

先日、友人から娘にamazonのギフト券をいただいたので、

蜜蝋(みつろう)クレヨンを大人買いしてみました。



 

「ホルベイン」



 

「山田養蜂場」



 

「東一文具」



 

「エコノーム社」です。



 

というわけで、手持ちの「シュトックマー社」のクレヨンも合わせて



5社の比較レポをしたいと思います。

 

はじめに、私がクレヨンを選ぶ際に個人的に重視したのが、

1.安全であること

2.スティックタイプであること

3.発色が良いこと

の3つでした。

 

まず1つ目の「安全であること」ですが、

1歳の娘は何でも口に入れてしまうので

少々食べても大丈夫な素材で出来た「蜜蝋クレヨン」に絞りました。

 

2つ目の「スティックタイプであること」は、

なんとなく成長しても長く使えるような気がして…^^;

ブロックタイプやベビーコロールのような特徴的な形のものは避けました。

 

そして3つ目の「発色が良いこと」、

こればっかりは買って使ってみないと分からないので、

私はとりあえず一番有名どころの「シュトックマー社」を購入しました。

今回の比較レポで、お子さんにクレヨン購入を考えている方の参考になれば幸いです。

 

それではさっそく比較していきます。

この5社全てで共通して入っているのは赤でしたので、赤を使ってみます。



(スキャナがボロく下に赤線が出てますスミマセン;;)

左からシュトックマー社、ホルベイン、山田養蜂場、東一文具、エコノーム社です。

個人的にはエコノーム社以外はどれも大差無いかなという印象です。

じっくり観ると山田養蜂場(真ん中)のものが一番鮮やかに見えるような…

エコノーム社は赤というよりピンクですね^^;

 

また、黄色も5社全てに入っていましたのでこちらも比較します。



実はシュトックマー社のクレヨンで唯一不満だったのが、蛍光色のような黄色でした。

やはり比べてみると他のメーカーさんより見えにくいですね…

こちらも山田養蜂場が一番濃い印象です。

 

最後に、黒を比較してみます。



こちらも赤同様、エコノーム社以外はほぼ同じですね。

 

以上です。

シュトックマー社の黄色のように、

他のメーカーさんにも色が出にくい種類もあるかと思いますが、

今回はこの3色を比較してみました。

 

エコノーム社以外はどのメーカーもあまり変わらない…かな?(黄色以外は)

というのが今回比較してみての感想です。

 

ちなみにシュトックマーとエコノームで混色グラデーションの比較もしてみました↓

(塗りが下手で申し訳ないです…)



黄色・緑・オレンジ・赤の4色を使って筆圧強めに塗りました。

シュトックマーの鮮やかな色もいいですが、エコノームの淡い色味も

柔らかい印象で私は結構好きです。

 

あとはクレヨンの太さや箱の材質、デザインで選ぶのも良いと思います。

ちなみにシュトックマー社は缶・紙箱・木箱があり、ホルベインと東一文具は紙箱、

山田養蜂場とエコノームは木箱です。

 

今回買ったクレヨン達は、

娘が小さいうちは太めのシュトックマーとエコノーム、大きくなったら細めのホルベインも足し、

幼稚園や小学校に上がる頃には色数が多い東一文具や山田養蜂場など、

成長に合わせて全て使ってもらいたいです。

(色が薄いエコノームも、シュトックマーに無い色(ピンクや水色)として十分に活躍できると思います。)

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

このレポを書く機会をくれた友人にも大感謝です!

 

次回からはまた妊娠レポに戻ります!









↑このページのトップヘ